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広島カープ優勝前夜?(9月8日マツダスタジアムにて)
2016-09-09 Fri 20:12
カープ1

私は熱烈なファンという訳ではないのですが、
地元のチームという事でプロ野球なら広島カープ
サッカーJリーグではサンフレッチェを応援しています。

ご存じのように、今年のカープは優勝に大手をかけて現在マジック1
昨日(9月8日)の時点ではマジック2
その日の試合に勝って2位の巨人が敗れれば優勝が決まる
しかも地元3連戦の最終日
ここで決めなければ会場はアウェイに移り地元の胴上げは無しか

カープA

そんな9月8日の試合のチケット、実は持っていたんです。
優勝が決めるかもしれない試合という事で、かなりプレミア化してたようですが、
私が手に入れたのは職場で配布された招待券。
入手当時は、まさかこんなに早く優勝するかも?
なんて夢にも思っていなかった訳で、単純に仕事が非番の日を選んだだけ。
これで優勝が決まれば25年ぶりの胴上げを生で見る事が出来ると
期待するのが当然というもの
(結果的には2位の巨人が勝ってお預けとなりましたが)

しかし内野自由席なので席の確保が問題になります。
当然当日は超満員となる事は明らか

そんな感じで期待と不安を抱きながら、
友人のビレトさんと共にマツダスタジアムへ…

カープB
到着してみると中々の込み具合 予想はしていましたが開場を待つ長蛇の列
心なしか空模様もどんよりしていますね

カープC
我々が入場を果たした時には、既に満席状態で通路にまで人が溢れています。

カープD
内野自由席を彷徨ったあげく、3塁寄りの最上部の通路の端にエリアを確保
上の写真の赤い矢印の位置に陣取りました。

それにしても凄い混み様
私は過去に一度しか来場経験がなく、今回2度目の観戦ですが
近くに居た常連さん曰く「こんなに混み合うのは初めて」なのだそうです。

カープ2
球場をパノラマ撮影してみました(いつものようにクリックで拡大出来ます)

カープ4
恒例のスライリー君によるパフォーマンス
(最近は少し涼しくなってきましたが、夏場は中の人 大変でしょうね~)

カープ12(西川始球式練習1)
始球式を務める子供さん(スライリーの横)と、練習相手の西川選手
もし優勝が決まっていたら一生の思い出になった事でしょう(残念 ><)

カープ13(松山)
松山

カープ14(堂林)
堂林

カープ11(新井)
新井も居ます

カープ3
日も落ちてきてライトが点灯

カープ8
先発ピッチャーの野村 祐輔 それなりに点を取られて追い上げられましたが
味方打線が援護してくれました。(上手くすれば優勝投手だったのにね~)

カープ5
野村 祐輔がバントに失敗
カッコいい写真はプロに叶わないので、打者に付いては面白い写真を選んでみました

カープ10(丸)
丸が内角をえぐる投球を避けながらジャ~ンプ

カープ6
記者席も忙しそうです

カープ9
アウェイ席のドラゴンズ応援団 
相手チームの優勝が懸かった試合にも応援に来るとは見事ファン魂ですね!
君達がドラゴンズを支えていると言っても過言ではありません。
私のような勝ってる時だけ応援する俄かファンとは違います!

因みに亡き母は低迷期のカープを応援してたっけ
今年の優勝を見せたかったな~

カープ7
恒例の7回裏ジェット風船

とにかく球場内は、あっちもこっちも人で溢れていました。
特に女子トイレの長蛇の列には他人事ながら同情してしまいます。

恐らく普段はそんな事ないと思いますが、ちょっとマナーの悪さが気になったのも事実

1人で10席程確保して電話で在宅者を呼び出し
頼まれてもいないのに「席が有るからおいでョ」なんて誘っていたり

1人が数か所の席を確保して離れた集団の間を移動しながら観戦したり…

結局試合終了まで荷物置き場と化していた席も、ちらほら

満席でないのなら、まだしも
立ち見が数多く居るのを尻目にする事ではないですョね

さて、肝心の試合は終始カープがリードしながら進み
甲子園にて阪神が先制点を上げたので場内のボルテージも最高潮へ
しかし巨人に逆転された事が報じられると一抹の不安がよぎり始め
阪神の負けで試合が終わった時点で、皆の期待は打ち砕かれたのでした。

しかしまあ、カープは勝ったので良しとしましょう。
この記事を書いている9日20時08分現在、5-0で巨人が勝っているようです。
この調子だと今日も優勝はお預けかな

それにしても25年ぶりの胴上げ…見たかったな~


今回も手抜きですが動画を作ってみました


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今年も花火大会へ…(広島みなと 夢 花火大会)
2016-07-29 Fri 15:01
宇品花火2016-D-1

今年も花火大会を見てきました

正式名称は広島みなと 夢 花火大会ですが、
地元では宇品花火大会と呼ばれる事が多いです。

昨年の鞆の浦花火大会にて宿からの見物が快適だったのに味を占めて
今年はグランドプリンスホテル広島を予約

宇品花火2016-2

その日、花火大会が見える海側の客室は勿論、花火が見えない山側の部屋も含めて
満室だったようです。

大会当日は会場となる宇品界隈は勿論、ホテルがある元宇品周辺も車の通行止めとなる為
宇品花火0-1
車両通行許可証を発行してもらいました。


宇品花火0-2
更にホテルの駐車券も用意して準備万端
これがないと当日の駐車が困難な程混み合うようです。

ホテルに到着すると、チェックインの整理券を配っていました。
幸いそんなに待たされませんでしたが、時間帯によってはかなり混み合うようです。

宇品花火2016-9
ロビーの天井は、かなり奇抜 まるで「未知との遭遇」に登場するUFOの様です。


宇品花火2016-10
エレベータでは部屋のカードキーをセンサーに当てないと
行先階が指定出来ないのはセキュリティーの関係でしょうが、少々面倒です。

グランドプリンスホテルに宿泊するのは2度目
前回は豪華にスイートを利用しましたが
宇品花火2016-1
今回は普通のツインルーム 但し花火が見える海側なのは当然です^^

真正面ではなく、少々斜め先に会場を望みますが充分許容範囲内
宇品花火2016-3
カメラも準備完了
5台のカメラに対して三脚が3個しかない為、打ち上げインターバル時に差換える作戦です。


宇品花火2016-6
ホテル前の海岸には、既に見物人が場所取りをしています。
花火が始まる頃には混み合うかとおもいきや、意外と空いていました。
ここは観覧スポットとしては穴場のようです。


宇品花火2016-7
ホテルの中庭


宇品花火2016-8
臨時の観覧席が設けてありました。
山側の部屋に泊まる客が利用するようです。

夕食はホテルのバイキング
宇品花火2016-4
カニが山盛りですが、あっという間に減っていきます:笑


宇品花火2016-5
デザートコーナーにはチョコフォンデュ


宇品花火2016-B-1
打ち上げ会場周辺には、徐々に見物船が集まってきます。


宇品花火2016-B-3
事故防止に海保(海上保安庁)も忙しそう…ご苦労様です


宇品花火2016-B-2
赤い印の三隻の台船から花火を打ち上げます。


宇品花火2016-B-4
客を満載したフェリーも増えてきます。
そう言えばフェリーでの観覧に参加した事もありました。


宇品花火2016-c-1
更に見物船は増えていき


宇品花火2016-B-5
宵闇が迫る頃には大混雑


宇品花火2016-B-7
いよいよ打ち上げ開始です


宇品花火2016-B-6
昨年は前半に部屋の照明を消し忘れ、反射が映り込んでしまったのを教訓に
今回は最初から消灯…しかし暗くてカメラ操作に苦労しました


宇品花火2016-B-8
やむなくスマホのライトを使用しましたが、これも使い辛いので
次回は懐中電灯を用意した方が良さそうです。


宇品花火2016-B-11
会場から少し離れているので少々迫力に欠けますが
人混みとは無縁の涼しい客室からノンビリ見物するのは最高です


宇品花火2016-B-10
近隣の住民は、これが自宅から見れるのですから羨まし過ぎますね。


宇品花火2016-B-9
見事な水中花火 
手前に写っている船は銀河…先日呉のクルージングで利用しました。

花火大会での銀河は大人気 チケットは発売と同時に売れ切れます。


宇品花火2016-c-2
それにしても、この銀河 今回も良い場所確保してますね


宇品花火2016-12
花火の後は大浴場へ…混雑を予想していたのですが、意外と混んでませんでした。


宇品花火2016-13
温泉成分分析表…海の傍なだけあって塩辛いお湯です。

浴場に付いては前回の宿泊リポートに載せていますので、そちらをご覧下さい。
     
ホテルで入浴


宇品花火2016-14
湯上り処には、こんな休憩室も在るのですが誰も利用していませんでした。
まあ、今日は花火大会でしたからね~^^


この日の締め括りに、最上階(23階)に在るスカイラウンジ トップ オブ ヒロシマ
宇品花火2016-11
ここ、ラウンジバーからの眺望は素晴らしく、美しい夜景が楽しめます
ここから花火を見物するのも良さそうですね。

翌朝のスケジュールに影響するので、私はノンアルコールで我慢して、
お酒は連れにお任せ。

そして翌朝…
チェックアウトは11時だったのですが、
仕事の関係でノンビリも出来ず、5時30分に家路についたのでした。

今度来る時は、もっとノンビリしたいモノです^^;


最後は恒例の動画コーナー
今回は2種類用意してみました。



宇品花火大会2016(かなりの:汗)ダイジェスト



前の動画にも冒頭使用していますが、今回ハイスピード撮影を試みました。
ラストのノーマルヴァージョンと見比べてみて下さい。
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サンセット・クルージング
2016-05-19 Thu 00:29
ちょっと前の話になりますが、GWの後半戦も大詰めな5月5日(子供の日)
呉基地の護衛艦を見学してきました

本音を言えばアメリカ軍岩国基地のフレンドシップ・デイに参加したかったのですが、
以前と違って駐車場は無いし、船便も出ないとなれば、
大混雑の中を歩くかシャトルバスにて会場まで向かわねばならず
気力・体力ともに衰えを感じる昨今では、とても無理そうなので早々に断念した次第

そんな訳で、代わりに呉から音戸の瀬戸を渡るクルージング・ツアーに参加
終始船上からの見学なので、楽なもんです^^


銀河クルーズ1
宇品港にて乗船まで時間があったので、散策していると
スーパージェット「祥光」が出港直前でした。 松山(愛媛)~呉~宇品(広島)を
32ノット、約1時間で結ぶ高速船(因みに32ノットは時速に換算すると約60キロ)

銀河クルーズ2
こちらが、今回利用する「銀河」
確か、大昔に職場のイベントで乗船した事があったような・・・

銀河クルーズ3
船内の様子

銀河クルーズ5
操舵室(航行中に見学させてくれました

銀河クルーズ6
レーダー(右)とGPS

銀河クルーズ7
電子海図

銀河クルーズ11
かつて戦艦大和が建造されたドックは、確かこの付近


こちらは2012年に「護衛艦いせ」がドック入りした時の動画
ちょこっとですが大和建造ドック跡も登場します(冒頭から40秒あたり)

銀河クルーズ8
巨大タンカーがメンテナンス中

銀河クルーズ9
その奥に大和ミュージアムが見えてきました(拡大して見て下さい)

銀河クルーズ10
更に、その隣には「てつのくじら館」も見えます

銀河クルーズ12
護衛艦しもきた…海自の呉基地 Fバース付近

銀河クルーズB
オーストラリアへの輸出が取り止めになった事で
物議を醸した、そうりゅう型潜水艦

銀河クルーズA
自衛官が旭日旗を振って歓迎してくれたのは、「護衛艦さみだれ」

銀河クルーズ13
船は呉基地を離れ、音戸の瀬戸へと向かいます。

銀河クルーズ14
見えてきたのは第二音戸大橋

銀河クルーズC
更に、その先には旧音戸大橋が…

銀河クルーズ15
音戸うずしお温泉「汐音」(しおん)…実は行った事がない


音戸の瀬戸を通過した頃からディナー・タイムに突入
その時の夕食を少しご紹介しましょう。


銀河クルーズH
前菜4種
呉の肉じゃが風トルティーヤ(左奥)
ハマチのカルパッチョ広島レモンの香り(右奥)
穴子と水菜の生春巻き(左手前)
音戸チリメンのキッシュ(右手前)


銀河クルーズI
デザート~パンナコッタ 苺のスープ仕立て


銀河クルーズF
船内にオルゴールの音色が響きます。

銀河クルーズG
裏はこんな感じ(他にハープの演奏も行われていました)

銀河クルーズD
食事をしている間に、船は安芸灘でUターンして再び音戸の瀬戸へ

銀河クルーズE
ライトアップされた第二音戸大橋を通過します。

銀河クルーズ16
残念ライトアップは第二音戸大橋だけした。
古い方も光らせてくれたら、面白い構図が見れたのですが…><

銀河クルーズ17
昼間は殺伐としている警固屋の工業地帯も夜になると美しく見えます

銀河クルーズ18
ディナータイムの為か甲板には人影もなく私の貸切状態

銀河クルーズ19
観賞用ではなく作業の為なのでしょうが、ライトアップされたクレーンも美しい

銀河クルーズ20
宇品港に戻ってきました…こちらも海上から見ると輝いてみえます。

銀河クルーズ21
夜の桟橋も捨てたもんじゃないですね

銀河クルーズ22
かくしてサンセット・クルージングは無事終了(夕日は見れませんでしたが^^;)
何と帰りの送迎バスが桟橋に横付けしてくれていたので、
下船後そのまま乗り移る事が出来て最後まで楽させてもらいました



クルージングの様子を動画にまとめてみました
今回は字幕が誤植だらけでお見苦しいので、気にならない方のみ御覧下さい
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サンフレッチェのトロフィーが…
2016-01-28 Thu 22:38
現在マツダ本社ショールームにてサンフレッチェ広島の
Jリーグ優勝トロフィーが展示されています。


サンフレッチェ1
本来の色は台座あたりのゴールド
近くに展示してある車の赤い色が反射してしまってます


サンフレッチェ2
こちらは優勝パレードに使用されたアテンザのオープンカー
こいつの色がトロフィーに写り込んでますね

仕事の合間に携帯で撮影したので写りが悪くて恐縮です^^;

来場者も結構写真を撮っている人が多かったですね。
因みに展示期間は明日の1月29日までです
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初夏を告げる華火
2015-06-05 Fri 20:43
ようやく新たなPCを導入し(と言っても中古ですが)
ネットに繋げる環境が整いました。
中古とはいえ、以前のPCより格段に性能がアップしてますので、
動画編集等の負荷が高い作業もサクサク進みます



花火1

そんな訳で、少々ブログをお休みしている間に花火大会へ…
広島の東寄りに在る鞆の浦は、以前にも訪れた事がありますが、
他より一足早く花火大会を行う事でも有名。
この時期(冬場等は除く)日本で最も早いのは沖縄に譲りますが、
一般的には真夏に行われる事の多い花火大会が、鞆の浦では初夏に行われます。

今年は5月30日に開催されました。

鞆の浦MAP
鞆の浦のMAP…小さくて分かり辛いので、クリックで拡大してください。
(当記事に掲載している写真は全て拡大可能)

MAPの中央に赤い○で囲まれているのが花火の打ち上げ会場
弁天島と呼ばれるその島に我々一般人は上陸出来ません。
(花火大会に限らず年間を通じて上陸は許されていないのです)

最初に掲載した写真は、弁天島の名の由来である弁天堂をバックに彩られる花火

さて、MAPに話を戻しましょう。
中央の弁天島から左側が鞆の浦(本土)で、殆どの見物人はこちら側から花火を見ます。
しかしながら、眺めの良い特等席は数日前から地元の人が場所取りをしていて
我々観光客は、とても利用出来ません。
更に大会当日は見物人で大混雑(どこの花火大会も大体同じですが)
そこで近くの旅館に泊まって部屋からのんびり見物出来ないものか
探してみると、流石にベストスポットの旅館は予約が取れなかったものの
対岸の仙酔島に有る宿なら予約が出来たのです
MAPの右側にある大きな島が仙酔島で青い○印が今回の宿
建物が古く、素敵な宿とは言えませんが、花火を見物するには充分です。

仙酔島へは橋が架かっていないので船を利用しますが、所要時間は僅か5分

弁天島1
船から見た弁天島…よく見ると花火の準備をしています。


仙酔島1
宿のある仙酔島も見所が多くて素敵な島でした…写真は五色岩と呼ばれていて
                               風化により様々な色を帯びています。


仙酔島2
こちらは宿の部屋からの眺め…海喰門と呼ばれる奇岩が見えます。


当日は夕方から小雨が降り始め、大会に影響が出ないか心配でしたが、
幸い決行してくれました。

花火2
いよいよ花火が始まると、期待どおりの素晴らしい眺め


花火3
人混みを避けて、部屋からノンビリ見物なんて贅沢ですね~^^


花火4
鞆の浦花火大会は、これまで見た事のある宇品や宮島の大会と比べると
決して打上げ数は多くありませんが、充分楽しめました




今回も花火の様子を動画にしてみました。


それにしても、この宿 TVが無かったり布団の準備がセルフだったりは良いとしても
部屋に冷蔵庫が無いのはいけません
館内の自販機に買い出しに行くにしても、冷蔵庫が無いと一度に買い溜め出来ず
頻繁に足を運ぶ羽目に…不便過ぎます

翌朝スマホでTVを見ようと試みるも電波が受信出来ない
成程電波が届かないのではTVを設置する意味も無い訳です。



をちこち
こちらは今回予約が叶わなかった宿「をちこち」
弁天島が正面に見える絶好のロケーションで花火を楽しむ事が出来ます。
正面玄関は古民家を改装した粋な作りですが、海側からだとマンションのようですね。
先のMAP上では緑の○に位置します。

「をちこち」に付いては過去記事をご覧下さい。
をちこち(汀亭 遠音近音) ① 玄関
をちこち(汀亭 遠音近音) ② 紫苑と南風(客室と貸切風呂)
をちこち(汀亭 遠音近音) ③ 食事


ところで、当記事のタイトルに使っている「華火」の華は花の当て字です^^
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